外壁塗装を選ぶとき、カタログで「色」を選びますよね🎨
2026/10/12
外壁塗装を選ぶとき、カタログで「色」を選びますよね🎨
でも、その色ってどうやって生まれてるか知ってますか?
実は、塗料の色は「顔料」という微細な粒子が作り出しています✨
顔料の大きさは、なんと0.01〜10マイクロメートル。
髪の毛の太さの1/10以下という超微粒子です👀
この小さな粒子が、光の一部を吸収して、残りを反射することで「色」として見えるんです💡
面白いのは、粒子の大きさで仕上がりが変わること。
・大きすぎる→色が粗くなる
・小さすぎる→固まって発色が悪くなる
だから塗料メーカーは、粒子径の調整にすごく気を使ってるんですね😊
同じ「白」でも、使う顔料によって耐候性や隠蔽力が全然違います。
沖縄の強い紫外線の下では、この違いがより大きく出るんです☀️
普段何気なく見ている「色」の裏側には、こんな科学の世界が広がってます📚
詳しくは公式ホームページ(プロフィール欄のリンク)のコラム記事もチェックしてみてくださいね!
株式会社比嘉塗装RE・HOME
#沖縄外壁塗装 #外壁塗装 #塗装豆知識 #那覇市 #顔料


