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【西原町|設備工事のあと、壁はそのままにしていませんか?】

【西原町|設備工事のあと、壁はそのままにしていませんか?】

2026/04/09

【西原町|設備工事のあと、壁はそのままにしていませんか?】
工事跡の「色ムラ」、実は放置NGです🏠

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📍 施工エリア:中頭郡西原町
🔧 工事内容:設備工事後の外壁補修塗装

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▼ 施工前の状態

エアコンや給排水などの設備工事後、
壁をモルタルで埋め戻したままの状態。

補修跡がグレーに浮き上がり、
周囲の外壁との色が大きくかけ離れていました。

「工事が終わったから大丈夫」——
そう思っていませんか?

モルタル補修跡は塗装で保護されていない状態。
沖縄の塩害・高湿度・紫外線にさらされると、
補修部分から劣化が進んでいきます。

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▼ なぜ補修後の塗装仕上げが必要なのか

設備工事後のモルタル補修は「穴を塞ぐ」だけの処置。
塗装仕上げをしないと——

① 補修部分が外気・塩害に無防備なまま
② 紫外線でモルタルが乾燥・収縮しひびが入りやすくなる
③ 見た目の色ムラが建物全体の印象を下げる

塗装は「見た目」だけでなく
外壁を守る「保護膜」の役割を果たします。

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▼ 施工の流れ

① 下地調整(カチオンフィラー塗布)
② 下塗り(補修部と既存外壁の密着性を確保)
③ 中塗り(塗膜の厚みを均一に形成)
④ 上塗り(色・艶を周囲に合わせて仕上げ)
⑤ 付帯部塗装(雨樋・配管も白で統一)

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▼ 施工後

補修跡が完全に消え、
外壁全体が統一感のある白に仕上がりました✨

雨樋・配管も同色で塗り直し、
設備工事をしたとは分からないほどきれいな仕上がりに。

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⚠️ まとめ

設備工事後の補修跡は
「塗装で仕上げて、はじめて完成」です。

放置すると——
✗ 補修部分から雨水が浸入するリスクが上がる
✗ モルタルが劣化し再補修が必要になる
✗ 建物全体の見た目・資産価値が下がる

設備工事後の外壁が気になる方、
まずは無料点検・お見積もりからどうぞ。

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